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表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2017年10月21日 (土) | 編集 |
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ちょこっと短期間、違う環境で仕事をすることになったのだけど、なんていうか体の老化を感じますわ・・・

疲労度が違うというか、何処かで緊張しているのか
後半になると発熱が(苦笑)

最初はなんか変かなーと思っていた程度だったけれど
帰宅した途端発熱するようになった。
といっても微熱なんだけれど

仕事して帰宅する
発熱
ロキソニン飲む
平熱に戻る
弁当の下ごしらえして寝る
出勤

仕事して帰宅する
発熱
ロキソニン飲む
平熱に戻る
弁当の下ごしらえして寝る
出勤
と言う感じで

昨日で最後だったけれど、気が緩んだのか、さすがに昨日は38度4分くらいまで上がりましたww
(そして今朝は平熱)

どんだけ弱いんだ、自分

同じようなことしてても昔はこんな事は無かったのに
心と体の対応力が無くなって居るのも老化なのかね

それにしても生理痛の為に常備してあるロキソニンだけど、逆の言い方をすれば我が家には常備薬はこれしかない訳で効用の所に「発熱」とあったのを見た時には後光がさしてみえましたよ。

何はなくともロキソニン

何はなくともロキソニン

頭の中に何度もリフレインしてました

さて久しぶりにゆっくり出来る土日なので
期日前投票に行って、2週間ぶりに実家へ行って、美容院でも行ってきます。

こんなに動いたらまた発熱するかな

明日も休みだから明日こそのんびりしますわ

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2017年10月17日 (火) | 編集 |
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気楽に思われがちなおひとり様。

確かにそういう部分はあるけれど、いつもなんだかなーと思えてしまう。

1人だと毎日洗濯しなくてもいいでしょ、とか
1人だと自分で食べるものだけだから気楽でいい、とか
1人だとお金も自分の為だけに使えていいよね、とか
1人だと自分の時間で動けるからいいね、とか

確かにその点、既婚者は大変だと思う

毎日、献立に頭を悩まし、子どもが小さいうちは夏休み、冬休みともなれば昼ご飯まで作らなければいけない
家事に育児に婚家との付き合い
大変だろう

けど、おひとり様だって気楽なだけじゃないんだけどナー

何故そういう風に思われないのだろう
ほんと不思議


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2017年10月15日 (日) | 編集 |
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コミュ症なのは自覚しているけれど、思うのは「人間関係は難しい」ってこと

考えてみれば、今まで長く働いたところは男性が多い職場。
結婚もしていないし、子供もいないので、俗に言う「ママ友」とか無縁だし
町内会も父に任せきり、倒れてからは少しだけすることはあったけれど、「土曜祝日も働いている」事を盾に極力避けてきた。
コミュ能力を高めることもなかったせいか距離感を計るのや会話能力はとんと低い。
私は思考が単純なので人の真意を汲みにくいのもある。

ネット社会が当たり前になり、ラインとかツイッターとかSNSが盛んな世の中だけど、その反面、失言などをきっかけにそこではじかれれば根深く知らぬところで進行して、苦しむことも多いのだろう。

たぶんコールセンターや病院関係など女性ばかりの職場なら仕事の内容以前に人間関係で持たなかったな・・・きっと

社会に出てからずーっと働き続けて来たけれど、なんとか持ったのは女性ばかりの職場じゃなかったからかもしれない。

就活中、女性ばかりの職場に面接しに行ったことがある。
とても好感触だったけれど、だんだんと話すうちにあることを心配された。

「女性が多い職場で働いたことがありますか?」
「貴方は真面目すぎるので、女性ばかりの職場だと馴染めないかもしれない」と

女性ばかりの職場はより高いコミュニケーション能力を必要とされる

そんな事が言いたかったのだろう。

若かりし頃は意識しなかったコミュ能力というものの必要性を年をとってからより感じるようになった。

必要性は感じるけれど、どうやってそれを高めてよいかが判らない。
すべては経験という事なんだろうけれど、打たれ弱い私にはなかなか前にも進めない。

もしかしたら資格試験のほうが楽かもしれない。
だって教本があるのね。


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2017年10月14日 (土) | 編集 |
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朝6時、スマホが続けさまに2度鳴った。

目覚ましではない
メールか何かの着信音

うとうとしながら、SNSを見た瞬間、眠気も吹っ飛んでしまった。

そこには「あなたのTwitter認証コードは xxxxxxxxxxx です。コードを入力して電話番号を認証してください。」とある。

ポイントサイトに続いてこっちも不正アクセスされているのか!!!

そう思ったのだけれど、あれ?と不思議な事に気が付いた。

確か懸賞に応募するためにTwitterのアカウントはとっている。
アカウントをとったのはPCメールからで懸賞に応募するのにTwitterを使う時もPCのみ
だけど携帯番号と連携させていたかな?と

例にPCからTwitterにアクセスして携帯番号でアカウント検索するもヒットせず
やっぱり携帯番号ではTwitterを使った事はないようだ。

すると何故に携帯に認証は番号が届いたのだろう
誰かかアカウントをとろうと自分の電話番号を間違えて入力したか
最悪、悪意のある第三者が何かから手に入れた電話番号を使ってアクセスしようとしたか、適当に打った数字が私の番号と重なったか、いずれかなのだろう

念の為、PCからパスワードも変更したけれど、Twitterのアカ乗っ取りって乗っ取って何に使うんだろう??
ポイントサイトのように金銭に直結するわけでもないし
まして誰かと繋がっている訳でもないし
懸賞応募だけなのでフォローしているのはそうした企業のみなんだけれど

ネットが発達すると思いもかけない犯罪が起こる

頭の良い人たちが何を考えているか判らないけれど、そうしたリスクのある犯罪に頭を使うより、そんなに頭がいいのならまっとうに働いて事業を起こせばいいのねねぇ


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2017年10月12日 (木) | 編集 |
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いつもはご飯を炊いたら、茶わん1杯分ごとにラップで摘んで冷凍している。

だけど半額につられて買ったあれこれと美味しい誘惑に負けて買ったパンを冷凍したおかげで冷凍庫がパンパン
なので1日くらいはいいかと、炊いたご飯を保温にしたまま出勤した。

帰ってきて、さてご飯を食べようとジャーを開けてビックリ

中のご飯がカチカチに乾燥している。
昔、保存食で「干飯」というものがあったそうだけど、それを連想するようなカッチカチ具合。
どうやら朝、お弁当を詰めた後、ジャーの蓋がきちんと閉まっていなかったらしい・・・。

捨てるもの勿体ないし
かといってカチカチのまま食べられるはずもなく
仕方がないので雑炊にすることとなった。

鶏ガラ顆粒だしと溶き卵と葱

これはこれで美味しいんだけどさ

難点は作って食べても雑炊って減らないんだ
いやご飯が減らないのよね。

カチカチに干からびたご飯が水分が戻って元に戻る以上に、雑炊にするとその何倍モノ量にになるんだから・・・

このカチカチご飯

食べきるのに何日かかるかなぁ・・・

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2017年10月11日 (水) | 編集 |
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以前はレトルトは高いし、不経済だと思って殆ど使ったことはなかった。

カレーもルーを買って、野菜とお肉も買って手作りしていた。
当然1食分なんて作れないから一度作ると、何食か続くことになる。

でも最近気づいてしまったのですよ。
レトルトの方が経済的だし、美味しいって

ブランドに拘らなければ一食100円を切る値段でいっぱいあるし
何より4食セット300円くらい(1食80円程度)のもよくあるし、数ヶ月しかないけれど最低価格だと1食51円(税込み)で買えることもある。
メーカーによりいろんな味が楽しめてレンジで温めればすぐ食べられ、鍋を洗うこともない

ルー買って、お肉買って、ジャガイモ買って、人参買って、たまねぎ買って、ガス代掛けて・・・と考えたら1人暮らしならレトルトで十分じゃないかと思えてきて、最近はカレーが食べたくなったらレトルトばっかり

レトルトの難点は「もうちょっと食べたい」と思ってもそれができない事と、安いレトルトは具が小さいこと位かな

おデブな私にはその方がよいのかもしれないよね


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2017年10月10日 (火) | 編集 |
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20年働いたところでは、業績悪化とともに「多能」であることが求められた。
年々人員削減をする中「この仕事しか出来ない」という職員より「A作業もB作業も出来るし、何処の仕事でも出来ます」という職員のほうが評価が高かった。
上役がつける考課表には「単能工」「多能工(2~3工程)」「多能工(3~工程)」といった項目があったくらい。

リストラはやはり単能工から始まった
もちろん最初は希望退職を募るところから始まる。
だけど声を掛けるのがそう言う人たちからって事

ここしか出来ない・・・

そう言う人がいると人数が少なくなるほどシフトを組むときに限定され、多能な人にばかり負担がかかるからだ。
非情だと思わなかった訳ではないが、生き残る為に致し方ないことだったのだろう
削減人数に達するまで誰もがビクビクしていたと思う。
そうして仲間を切り捨てていっても、そのうちに部署丸ごとの廃止となる

「事業縮小の為」

ハロワに出す離職票にこの文言を何度書き、何度説明したことだろう。

それでも会社は存続できなかった。
社会の荒波に放り出されると今度は「専門性」を問われた。

中高年になると今まで求められた「何でも出来る」よりも「○○に関しては人より優れている」という事が就活市場ではセールスポイントになる。
中高年になると「広く浅く・・・」というより、「狭くてもより深く」という事が求められた。

業種、業務を問わずに転職してきた私の知識は「広く浅く」だ。
20年働いたところでも色んなことをさせてもらったけれど、所詮は「広く浅く」なのだ。
幸い再就職は出来たけれど、アラフィフになって就活に苦戦し、「専門職の強み」というものを実感もした。

働ける年数が少なくなるにつれ、いつ何かあるのか判らないし、若かりしうちに何かしらの専門性を付けるべきだったと後悔している

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2017年10月09日 (月) | 編集 |
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有給の概念がないブラック企業で働いていたときは勿論、有給がきちんと付く会社でも全ての有給を使い切ったことはない。

有給を使うのは通院や検査、あるいはどうしても平日でなければならない用事があるときのみ
突然具合が悪くなって当日急遽病欠という事はあるけれど、それ以外は前もって申請をして、有給を使う形。

20年働いたところはライン業務もあったのでもっとシビア

作業する人が休むとラインが動かない
最低4人いないと動かせないのに2人も休んだらそこのラインは停めないとならない。
勿論休務要員は確保していたので、各部署で割り当てられた休務要員の範囲で各自が休みを申請し、重なったら当事者同士で話し合いをしてもらう。だからどうしても譲れないときは2ヶ月3ヶ月前からの有給の予約をする形

だから一番困るのが当日突然休む人

予定外に突然休勤者が出ると何処かの部署を停めて、その部分は残業を掛けたり、あるいは職長が現場に入ってラインを停めないようにする。
当然、他のやるべき仕事は滞るので、これをする人は現場の上司から酷く評価が低かった。
休む本人は「有給があるから当然の権利」という意識らしいが、体調不良や冠婚葬祭以外で突然休む日とについては上役からはある意味「自分勝手」「協調性がない」あるいは「アテにならない人」という評価をされ、賞与などの考課や信頼度は低かったよう。
逆に仕事が無いときや人が余っているときは、出勤してから仕事を確認したうえで堂々と有給を使ってパチンコへ行く人たちもいたけど、こちらは笑って送り出されていたくらい(笑)

私は事務方だったのでラインではなかったけれど、私が休むと私の仕事をする人がいなく、過去にそれをしていた札幌営業の人にお願いして代行してもらったので休みづらかった、
有給を年に10日以上も捨てていたのを知った上司が代わりにすると言ってくれたものの、簡単にはいかず、平日休めるような体制になるまで数年を要しただろうか

業績が厳しくなり、早期退職募集から始まり、JIT(Jast in time)などをして、分単位で業務にかかる時間を計り、切り詰め、リストラをして少ない人数でも作業効率をあげて工場の存続を図ろうとした。

そんな中で自由きままに当日休む人たちはいなくなった。

そこまでしても職場は無くなった。
早くリストラされた人の方が幸せだったのか、最後までしがみついた方がよかったのかは判らない

だけど有給の使い方を考えてしまうクセはなかなか抜けきれない

今の会社も遊びや旅行で有給は使う人はいない。

職場の風土なんだろうねぇ

だから当日突然休めたり、旅行や遊びなどで自由に有給を使える会社の人たちがちょっと羨ましかったりする。

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2017年10月08日 (日) | 編集 |
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実家へ行ってへとへとになった帰り
ご飯を作るのが面倒なのと、久しぶりに肉が食べたくなって吉野家へ行った。

おひとり様暦が長いとはいえ、まだ吉野家ではカウンターで食べたことがなくて、お持ち帰りをしてしまう・・・ヘタレ(笑)
店に入ると持ち帰りカウンターのトコには70過ぎの男性1人
これは待たなくていいやと思っていた

ちょうど吉野家では300円定期を買うと毎食50円引きというキャンペーンをしているらしい
よく使う人なら6回も食べれば元がとれるという仕組み

レジのお姉さんがそれを男性に薦めたところから始まった。

お得だと感じたその男性は300円定期を買ったはいいが、きちんとシステムを理解していないらしく、何度も何度もお姉さんに聞いている。

今回買った牛丼にそれが適応されているのか
今回はいくら払って結局いくら得したのか
どうやって使うのか
いつまで使えるのか等々

さほど難しくないシステムなのにさっきも聞いていたような質問を何度も何度も繰り返す

そのたびにレジのお姉さんは笑顔で答えているのだけど、大変だなぁと・・・(苦笑)

頼めばモノの1分で持ち帰り牛丼が出てくる店で、15分は待っただろうか
そのご老人が帰り、「お待たせしました」と言われたけれど、不思議とイライラはしなかった。

なんていうか
きっと近い将来私もああなるんだろうなぁと
同病相哀れむというか、将来の自分をみているような気分だった

簡単なことでも理解しにくくなっていく・・・

老化って寂しいな

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2017年10月07日 (土) | 編集 |
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お向かいさんから借りた剪定バリカンを返そうと伺ったらお留守。
甘いものが大好きなご主人をはじめいつもオカズももらっているのでお礼に生菓子を買ってきたのだけど、留守なのは想定していなかった。

夕方にもう一度伺ってもやっぱり留守で、もしかしたら施設に入っているご両親の様子を見に行ったのかもしれないなーと思いつく。確か去年も10月に行っていたはず
施設では食べられない煮しめやお赤飯などご両親の好物を山のように作って出掛けていた。
だけどいつもは娘さんがサービス業なので平日に行ったのに、土日に出かけるなんて珍しい。
何事も無いといいけれど・・・。

それにしても買ってきたお菓子、どうしよう

日持ちのしないものばかりだし
自分で食べるには多すぎるし

違う誰かにあげようか?と思ったけれど、名目が無くても気軽にモノを上げられる人がいない事に気がついて、50年近く生きてきて、地元なのにそんな人間関係しか作れなかった自分に落ち込みそうになった・・・。

そうだ!
かつての上司のトコに顔出してみよう
そう思えたのはややしばらくしての事。

80過ぎた上司は一緒に働いていた時はリーダーシップに物足りなくも感じたけれど、職を離れてみると「優しく良い人」だという事がよく解かる人
まぁ優しく良い人は会社では力は無いのが定番だよね(苦笑)
その人柄で定年退職してからの方が楽しそうで年に100回もゴルフにいっていたという話
奥様が認知症になられたと噂では知っていたけれど・・・

さっと渡して帰ろうか・・・と伺った時にちょうど奥様がデイサービスから帰ってきた。
奥様の老け込みようにびっくりしてしまった。

昔は着付けの先生をしていて上品でおっとりしていたがオシャレな人だった。
料理も上手でお家でご飯をご馳走にもなった。
着物教室を辞められた時に生徒でもない私にもお着物と帯、帯締めを戴いて恐縮した事がある。

結婚が決まったらその着物を着て挨拶に行こうと思っていたけれど、ついに叶わず(笑)

ご挨拶したけれどやっぱり私の事は覚えていなかったけれど、想定内の事なのでショックはない

上司の方はいたって元気
ゴルフも今年は30回ほど楽しんだそう
歩き回るゴルフはやっぱりいいんだねー
あと友人知人も多いのがいいのかな

だけどはいつまで車を運転できるか気にしていた。
家族の事情もあり、送り迎えや買い物にはやっぱり車は田舎では必需品
あと5年、運転したいとは言っていたけれど・・・。

20そこそこだった私が48になったのだ

皆、年をとってて当たり前

そうして10年20年経てば、私も同じように年老いて、色んな悩みもまた増えるのだろうなぁ・・・

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2017年10月06日 (金) | 編集 |
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楽しみに読んでいたブログがまた一つ終わってしまった。

ブログ主さんは同年代で就活で苦労しながらも明るく前向きで毎日を丁寧に暮らしておられた方でとても好感が持てる方だったのでとても残念な気持ち。
同じ時期に無職を経験していたことや私も中高年の就活が大変なのは身に染みて判っているので、陰ながら応援していたのだけれど、辞める決断に至ったご本人の辛さを思うと何ともいえない。

いきさつなど詳しいことは割愛するが、やっぱり思うのがネットという匿名性がもたらす怖さ

やっぱり思うわけですよ

一人ひとりは皆いい社会人で、会社でも家庭でもそれなりに丁寧な言葉を使い、社会に溶け込んで暮らしているだろうし、きっと普通の人なんだろうと

だけと匿名というものを身にまとった瞬間、こんなにも人間を傷つけることに抵抗がなくなるなんて怖いなぁと
匿名性が人間の隠れていた本性を現しているのか
ただ匿名と言う笠の元、八つ当たりをしているのかはわからない

色んな考え方があって当たり前

ただ違う意見をコメントしたり、アドバイスしたりするのなら、何故対面の人に伝えるのと同じようにしないのかが不思議
自分が正しいと思っていたとしても何故に人を蔑む言葉を使ったり、傷に塩を塗りこむような書き方をするだろう

実は私もブログをしているとほんと嫌ーなコメントを頂くことがある。
耳の痛いご意見ならまだしも、明らかな「悪意」というのか
人を嫌な気分にさせたいだけのコメントというのもある

気にしないと思っていても、そういう悪意を感じるだけでやっぱり落ち込むし、しばらく頭から離れなかったりする

この間もポイントを不正利用されたことに対しても「乞食」って書き込まれましたよ(苦笑)
昔ならともかくなかなか現実社会で聞かない言葉だよねぇ

きっとリアルではそんな言葉を人に面と向かっていう人なんて無いはずで
匿名だから吐ける言葉
ネットの先にも人がいる・・・そんな当たり前のことが匿名だと忘れがちなのかなぁ

まぁ支離滅裂になってしまったが、多くの励ましのコメントがブログ主さんの心を癒してくれること、そして頑張り屋の彼女の未来がそれに見合うだけの明るいものであることを信じている


(追記)今回のコメントは全て非公開にさせてもらっております。
     お返事だけはお名前宛てにしていますのでご了承ください。

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2017年10月05日 (木) | 編集 |
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私はアルコールがまったく飲めない。

社会人になってビールに口をつけることはあったけれど、美味しさが判らない。
コーヒーなどの苦味は美味しいナーと思えるのに・・・不思議なもの。
かといって、ジュースのような甘いカクテルでさえ、飲めば心臓がバフバフし、全身が熱くなり、頭が痛くなってくる。
何度が挑戦したものの、「心地よい酔い」というものを体験できずに今に至る。

なので社会人には付き物の忘年会新年会、歓送迎会などの酒宴はウーロン茶のみでやり過ごしている。

初めて席を囲む人には「飲まないのか、飲めないのか」と尋ねられるのだけど、「飲めない」と答えると「人生の半分損しているなー」といわれることがある。

確かに夏の暑い日に冷たいビールをゴクゴク飲む姿
酔っ払って陽気になっている姿

美味しそうで楽しそうで幸せそうだ

よくおひとり様の女性が週末の夜、手作りのおつまみ片手にワインを飲み、ゆったりしている姿なんてオシャレだし「大人の女」と言う感じだし、至福のひと時を味わっているなーという感じもする。
アルコールというものでオンオフの切替えスイッチが入るのかもしれない

日々のストレスをアルコールと言うもので発散できるならいいよな・・・

「人生の半分」とも言われるその幸せを味わってみたいものだけど
と思いつつ、悲しい下戸体質の私は50%の幸せで満足するしかないのだよねぇ・・・

と自分に言い訳して、スイーツを買うのでした。

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2017年10月04日 (水) | 編集 |
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遠縁の不幸があったせいか、自分の死後の事ばかり考えるようになった。

生き別れであろうと、どんな葛藤がある親であろうと親は親
私が死ねば相続人は父と母になる。
寝たきりの父より早く逝くつもりはないので、残る母だけが相続人となる。

出来る事なら母より長く生きたいが、寿命というものは判らない。
打たれ弱く、色んな事をグチグチと考えるストレス満載の性格の私より、生きたいように生き、明日の生活を憂いたり苦労しない生活保護の母とを比べれば、母の方が長生きするかもしれない。
仮に母が亡くなって居れば、相続人は今度は弟妹となる。

相続は実弟1/2、異父妹1/4、異父弟1/4という配分になるハズ
葬式代と死後の始末料にと死亡時の保険金もあるが、たぶんあまるだろうし、仮に100万の預金があったならば、実弟50万、会ったこともない異父妹、異父弟にそれぞれ25万ずつと言う計算
それを回避するには遺言を作り、遺留分も無くするしかない。

老後の事を考え節約をして、色んな事を我慢して日々貯めている私の貯金

けして多くはないけれど、意に染まぬ人には使われたくはない。

出来れば福祉やお世話になった人へ渡したい。
その為には遺言が必要となるのだけれど、自作の遺言だと隠匿される恐れもあるので、公正証書で作ろうかとここから近い公正役場を探してしまった(笑)
20年、または依頼者が100歳まで保管してくれるとあって、公正証書を作るのにもいいお金がかかるんだねぇ・・・

司法書士さんに頼めば簡単だけれど、そうするともっとお金がかかってしまうし、貧乏&頭が悪いせいか、色々考えてしまうわ


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2017年10月03日 (火) | 編集 |
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更年期なのか、あるとき突然に鬱々とした気持ちがやってくる。

きっかけは些細な事

思い返して失言だったなーと思ったり
仕事でミスしたり
対応で上手に出来なかったり

なんでそんな事で落ち込むのか判らない
だけど何も手に付かなくなるくらいに鬱々として疑心暗鬼になってくる。

呆れているんだろーな
使えないなーって思っているんだろうなって。
そして私はきっと嫌われているんじゃないか・・・そう思えてくる。

だって自分でもそう思うもの
自分が嫌い
なんでこんな人間なんだろうって

こんなに仕事が出来ない女だなんて自分でも思わなかったよ
今まで数度転職してきたけれどこんな風に思う事はなかったのに

年齢なんだろうか
それとも見えなかったAHDHが露わになってきただけなんだろうか

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2017年10月02日 (月) | 編集 |
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土曜日に採ってきた野菜を中心にお弁当用作り置き

P9102866.jpg
・シシトウ炒め
・炒り豆腐(豆腐、豚挽肉、ささげ、人参)
・ナスとささげの味噌炒め


P9102863.jpg
・トマトとバジルのマリネ
・インゲン、新じゃが、キュウリのおかかマヨサラダ
・玉子焼き(ウインナ、アサツキ)

これに焼き鮭入れたり適当に組み合わせて、お弁当のオカズにします


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2017年10月01日 (日) | 編集 |
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資格試験まで1ヶ月となった。

ぜんぜん受かる気しねー(大笑)

若かりし頃はそれなりに記憶力が良かったので、頭が悪くてもなんとかなった。
年をとると、その頼みの綱の記憶力が劣っているから苦戦するのは目に見えていたけれど、記憶力がどうのってより、頭自体が悪いんだな、自分。

暗記でいける分野と理解が必要な分野が混じっている資格なのだけど、その理解学習がねぇ・・・

仮にこれに受かってもあと2つ勉強して資格を取らんとならんし
認知症予防に勉強がいいと判りつつ、毎週末は実家で庭仕事して疲れ果て、やる気が起きないし
平日は家事して一息ついて、教本を読もうとしたら、知らぬ間に寝落ちしているし

はぁぁ

今年は諦めて来年かな


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