FC2ブログ
表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2017年03月07日 (火) | 編集 |
スポンサードリンク


7年ぶりに1600円ほどのパンツを買ったのだけど、それですら悩んで悩んでようやく買った。
急いで必要なものではないし、まだ家では履けるジーンズはあるし
私にとって1600円でも「絶対必要」ではない出費

だけど、どんなに高額な消耗品でも必要な出費というのがある。

私の場合、メガネ
っていうか、「老眼鏡」(苦笑)

パソコンで書類を作ったり、紙の書類を読むことが欠かせない仕事上、絶対必要なもの

だけど今使っている老眼鏡は2年前の無職の時に作ったものだけど、小さい字を読むには合わなくなってきて、書類はメガネを外して読むようになってしまった。

もちろん外せばPCモニターは見えない
外したり、掛けたり、忙しい

レンズ込で7000円という表示に惹かれて、1本作ったのだけど、中近の老眼鏡にして、ブルーライトカットをつけたら20000円になってしまった。
しかも2年で老眼も3段階進んだらしい
このまま進み続ければ、また2年度に新調しないとならないのか・・・

年を取れば老眼鏡の他にも医療費もかかるし、乾燥肌が進んでお安いものしか使っていないとはいえ化粧品もたっぷり使わないとならない

年を取るとお金がかかるようになっている。

普通はお金がかかるようになっても、収入も上がっているのだから痛くもかゆくもないのだろうけれど、低収入の身には痛すぎるね。

-------------------------------------------------------------------------------

スポンサードリンク



--------------------------------------------------------------------------------


にほんブログ村

コメント
この記事へのコメント
化粧品をやめるのは?
グリセリンに精製水を混ぜて自家製化粧水を作るってのをいつか読みました。
‥面倒なので自己流にアレンジ。

買ったままのグリセリンなら相当もちます。
その都度水で薄めれば、精製水である必要なし。
濃過ぎて肌大災害とか、そんな事故に遭ったこともありません。

化粧水以外も自作できるかは知りません。
2017/03/08(Wed) 09:35 | URL  | rose #-[ 編集]
roseさんへ
こんばんわ、コメントありがとうございます。

グリセリン化粧水、私も何かで見た気がします。
どうですか?
普通の化粧水と変わらない感じでしょうか?

雑菌の関係上、早く使い切るとか、冷蔵庫で保管するとか読んで
めんどくさそうって思ってしまって手が出てません
良さそうならチャレンジしてみようかしら?
2017/03/08(Wed) 22:51 | URL  | しま子 #-[ 編集]
良い香りはしません
グリセリンは無臭なので。

おそらく買ったままのグリセリンだと濃いので室温保管できるけど、薄めたり混ぜ物をしたら細菌が繁殖しやすくなるんだと思います。
作り方をみると、量を計り、不潔にならないようにと、面倒なんですよね。
でも洗面所に置いてある買ったままのグリセリンを、その都度水道水で薄めれば大丈夫です。
良い香りを混ぜちゃうと、ハーブみたいなものだと腐りやすいのでは。
グリセリンと水ではただの保湿になって、癒し効果がないのが違いでしょうか。
2017/03/09(Thu) 08:48 | URL  | rose #-[ 編集]
roseさんへ
こんばんわ、コメントありがとうございます。

そうなんですね。
香りはどうでもいいのだけど、やはり保存かなぁ
都度、水道水と混ぜるというのも良い手ですね。

ただ一度に出来る量が多くなって余ったりしませんか?
私がみたサイトではグリセリン5ccに精製水が95ccとあったので
2017/03/09(Thu) 21:26 | URL  | しま子 #-[ 編集]
適当に
多分、私の見たサイトと同じかも。

しかし普通に売っているグリセリンは口がスポイト状になっているので、一滴ずつ出てきます。
正確に20倍に薄めると思わなければ、必要な量の水にポトンポトン落として、良さげになったら止める、これでどうでしょう?
2017/03/10(Fri) 12:46 | URL  | rose #-[ 編集]
roseさんへ
こんばんわねコメントありがとうございます。

なるほど、そうすれば少量でも作れますね。
ありがとうございます^^
2017/03/10(Fri) 21:58 | URL  | しま子 #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック