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表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2018年10月10日 (水) | 編集 |
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ある時、管理画面をみていたらずいぶん前の記事に拍手が付いていた。

どんな内容だったろうと、自分でもその記事を読みすすめているうちに、あれよあれよと過去記事をさかのぼること2時間


自分のブログを2時間読む女


勉強する時間はないのにブログは読む女

イタイ・・・(苦笑)


でも、あの時こういう思いでいたんだ・・とか

そうそう、あったよなーとか

色々振り返られて良かった。


当時、あんなに色々考えて、こうやって文章を綴っていたんだ・・・と

ごちゃごちゃしている部分は多いけれど、読み応えと言う部分では昔の方があったなーと正直思う


行き来のあるブロガーさんが暫く更新していないなーと思っていたのだけれど

何の気なしに覗いてみたら、ブログこそ残っているものの、過去記事が全部削除されてしまっていた。

何かあったのかな・・・心配だけれど

世の中には匿名なのにを良いことに嫌がらせコメントや非難を残して行く人も沢山いるしね。


ブログの終わり方って色々ある。


「ありがとうございました」と読者にお別れの言葉を残し、過去記事はそのままにしている人

あるいはずーっと更新が途絶えたままの人

すっぱりブログの存在すら無くしてしまう人


色んな形はあるけれど、何ヶ月、いや何年もの間の思いを消し去るのは何だな勿体無い気がする。


こう思うのは私は忘れっぽいからなのかな



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