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表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2019年04月14日 (日) | 編集 |
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統一地方選挙の後半戦


今の街に越してきて初めての統一地方選挙

勤めていれば、後援会に入ってほしいと言われる事もあり、名前を書いた人が数名いるが(笑)何名か居たって私には1票しかないのだけれどね。

実際に公約をじかに聞いた人は2人

あと全く知らん

どんな人たちが立候補しているかさえ知らない。

とりうえず選挙には行くけどね。


っていうか、実家のある自治体では今まで選挙カーのウグイスも5回ほどしてきた。

その他にも手伝いを頼まれてきているので選挙に対して、ちょいとしらけている部分もあり

結局ね、選挙の時はどんなに良いことを言っていたって、選挙が終われば知らんぷり


私が20年働いたところが閉鎖、一斉解雇になった時だって

何一つ、声すらあげてもらえなかった。

何十人も路頭に迷う

地元に密着した議員なら、再就職のために何か声を上げてくれるかと期待していた。

再就職が出来なければ、みな町外に出ていく・・・

そうすれば町の財政も困るのだから、支援の為に何か行動してくれるかと思ったいたけれと、何もなし


「しま子はあんなに選挙に手伝っていたのに、声もかけられていないのかい」


そうも言われた。


他の人は偶然コンビニであったら

「大変だねー」

ただそれだけ言われて、たいそう憤慨していたっけ


選挙の時はあんなに低姿勢で、皆のお役に立たせて下さい

そう言っていたのに、実際はこんなもん

公僕となった人が一個人の為に動くことはないのだろうけれど、


企業の撤退、倒産、大量解雇

それでも何一つ、動いてもらえなかった事実


どんなに耳障りのいいことを言っていたって

議員なんて所詮そんなもん


そう思ってしまう、自分がいる。



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