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表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2019年09月18日 (水) | 編集 |


きち太郎さん、アラフィフの派遣さん、Motomuraさん、コメントありがとうございます

毎日手を合わせていても、お彼岸やお盆は違った意味で故人と向き合える日でもありますよね。

相手の気持ちを考える想像力って思った以上に大切だなぁとこの年になって改めて思います。

私もおはぎと一緒に父を偲ぶ予定です^^


そうそう、とうきびアイスのご質問も戴きました

が、こちらはたぶん北海道限定なんでしょうね。

本州で出会える可能性があるとしたら、道民にはお馴染みのセイコーマートが何故か埼玉県11店舗と茨城県84店舗()もあるらしいので、みかけたらチェックするのも手かもしれません
(北海道のセコマには置いてある事も多いので)



3連休の中日は久々に参拝に・・・。


父が存命だった時は出来る限り行っていたけれど、亡くなってしまうとやはり足が遠のく

祈ることが無くなったからね・・・。


それでも私のような自堕落で自分勝手な人間にはこうした時間が必要で

お参りすることで日々忘れがちな感謝を思い出すことにしている。


今、こうして何とか一人で暮らしていける。

これってほんとありがたい事なんだよね。


頼る人も無く、たった独り、生きて行かねばならないけれど

心のよりどころというのか、見えない安心感が心の安定にも結びつくし・・・。


時折、お年寄りが杖をつきながら、

あるいは誰かに付き添われながらお参りしているのを見かけるのだけど

人の信仰心って凄いなぁと感動する。


きっと私には真似できない。


昔は日曜しか休みがなかったけれど、たまの祝日休みには父の容態の安定を願いに行っていた。


平日は働いた後に父の病院に行き、帰宅は8時過ぎ

日曜も庭の草取りや何やらで実質何もしない自分の休みは雨の日くらいだったけれど

よく頑張っていたなぁって思う

最低賃金以下で働いていたのに

3連休なんて夢のまた夢だったものね。


今は土日休み

いうなれば毎週連休なのに、行けない。

というか、最近は土日両方出かけるとぐったりしてしまう

1日は何処にも出かけず、家でのんびりしていたいと思ってしまう。


年を取った証拠なのか

ただ単にぐうたら癖なのか


ただ動けなくなってきているのは確か


年を取るとこの感覚がもっと大きくなるんだろうな





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