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表ブログでは言えない五十路びんぼーおひとり様の心のつぶやき
2019年10月30日 (水) | 編集 |


相も変わらず睡眠の質が良くない


下手をすると0時近くに就寝して、目が覚めたら1:30ということがあったり

目が覚めるのが5回もあるときもある。

あまりに何度も目が覚めるので

「まだ夜か~」なんて思うこともシバシバ。

この間も3時に目が覚めたら眠れなくなった・・・


そして夜に目が覚めるのがなかなかのクセモノ


日中は抑えられている「自己否定観」とでもいうのか

これらが夜に目覚めたときに大きくなる。


父も看取ったし、この世の義務はもうない

生きていたってこの先に楽しいこともないだろう

役に立つこともない、無駄に消費だけする人生なんだ

私が居なくなっても別に困ることもないだろうし

悲しむ人もいないんだから、生きている価値もない


あるいは


私みたいな能力不足がここに住む価値があるのかな

いなくなったら会社はもっと優秀な人を雇えるのに


とか


暗闇の中でぐるぐると考える。


結局は自殺する勇気はないのだし、

生きていく以上、会社には申し訳ないけれど

お世話になるしかないという結論になるのだけれどね。


父が亡くなった当初は忙しすぎて、余計な事は考える暇は無かった。

悲しいけれど悲しむ暇がなかったというか、悲しさがまぎれていた

こんなことを考えてしまうのは自分に時間がある証拠なのかな






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